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グアム島
基本情報 |
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グアムは、真夏が一年中味わえる気候で、
青い海とサンゴ礁を抱える人気の
トロピカルアイランドです。
日本からわずか3時間半で、日本から
一番近いアメリカの楽園グアムへ到着。
突き抜けるような青い空のもと、
気取らずのんびりと自分好みの遊び方で
満喫することができます。ビーチの数も
多く世界中から観光客が集まります。
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また、フリーポート(自由貿易港)なので、すべての店が免税店で、
まさにショッピング天国!数々のアクティビティやエンタテインメントも
充実しており、雄大なサンセットに彩られたパラダイスで気軽に
リラックスタイムを楽しむことが出来る島です♪
◇ 気候は?
年間を通しての平均気温は27℃と、温暖な気候で
1年中泳げます。貿易風が吹くので過ごしやすく、
日本のような四季はありません。
7〜11月 雨期
12〜6月 乾期
旅行ベストシーズン
年間通してあまり気温の変化がなく、常夏の島です。
どちらかといえば、乾季(12〜6月)の方が
湿気がなく、快適に過ごせます。
7〜11月の雨季はスコールが降りますが、雨期と
いっても通り雨のようなスコールが降る程度です。
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◇ 服装はどんな?
【観光、ショッピング】
1年を通して日本の夏服でOK。サングラスや帽子を
忘れずに。冷房対策に、上着の用意も。
【ビーチ】
水着の上にTシャツと短パンで十分。
タオルは各自で持参しましょう。
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1年を通して温暖だが朝晩に寒暖の差があるのと、室内の冷房対策に
カーディガンなどのはおり物を持っていこう。
また日差しが強いので、UV対策にサングラスなども用意すると便利です。
◇ ビザは必要?
【 パスポート 】
有効期限:入国時90日以上有効なもの
【 ビザ 】
90日以内の観光はビザ不要です。
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◇ 通貨は何を?
◇ 時差はどのくらい?
日本時間 +1時間
日本が午前10時の時、現地は午前11時です。
サマータイムは実施されていません。
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◇ 電圧/周波数
電圧 120V(ボルト)
周波数 60HZ(ヘルツ)
プラグ Aタイプ
100Vである日本の機器は、加熱される恐れが
あるため、変圧器を使用しましょう。 |
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◇ 言語は?
英語(公用語)が大部分です。
ホテルや観光スポットには日本語のわかる
スタッフも多いです。 |
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◇ 飛行時間は?
日本各地から約3時間半〜4時間で到着します。
(成田・大阪・福岡・新潟・岡山・名古屋・仙台・札幌)
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◇ 水道水&食事
水道水は問題なく飲むことが出来ますが、
気になる方はミネラルウォーターを購入しましょう。 |
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◇ チップは払うの?
【タクシー】料金の15%ほど
【レストラン】料金の15%ほど
請求書にあらかじめ含まれている場合も
あるので、注意が必要です。
【ルームサービス】食事、飲み物は15%程度。
【ポーター】荷物1つにつき1ドルほど。
滞在中は毎日、最終日も忘れずに置きましょう。
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◇ 治安は大丈夫?
グアムは、常夏の楽園というイメージ通り、
人々は暖かく、全般的に治安も良好と言えますが、
日本人観光客が、ひったくりや置き引きなどの
被害に遭う事件は、残念ながら少なくありません。
逆に、日本人観光客が加害者となり、警察に逮捕される
事件も、最近では目立つようになってきました。
当地で犯罪を犯した場合は、厳罰に処せられることを
十分理解して無用なトラブルを避けるように
心掛けましょう。
また、地元の方から確実な情報を得たい場合は、
現地旅行ガイドの方に聞くのがベストでしょう♪
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◇ 注意することは?
アルコール
飲酒は21才から。深夜2時以降はアルコールの
販売禁止です。 また、公園などの公共施設では
禁酒となっているので、注意しましょう。
ビーチでの投げ捨てが見つかった場合、
その場で高額な罰金を支払うことになりますので、
注意してくださいね。
置き去り
12際以下の子どもだけを部屋や車などに、
残すことは法律違反です。必ず行動を共にしましょう。
サンゴの捕獲
領海内でのサンゴの採取は法律で禁じられており、
国外への持ち出しも不可です。
公衆トイレ
公衆トイレはないので、ホテルや
ショッピングセンターのトイレを利用しましょう。
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※「間違った情報が掲載されている」など、情報のミスを発見されましたら
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※ 情報は予告なく変更になる場合があります。重要事項については、
渡航前に各国の関係機関にお問合せ下さい。掲載は、2006年5月現在です。
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